諏訪大社 上社前宮

御朱印巡り

諏訪大社は
最古の神社の一つに数えられており、上社(前宮・本宮)と下社(春宮・秋宮)の二社四宮からなり、上社は、神体山、下社は御神木(春宮は杉・秋宮はイチイ)をご神体とする古い神社です。
神社や神の名を示した帳簿である神名帳には南方刀美神社(みなかたとみのかみのやしろ)と記されているようで、信濃國一之宮として信仰されており、信濃国四十八座の第一とされているようです。

上社前宮 概要

前宮御本殿は内御玉殿から200m程上段で、古くは神殿に附属したお社でした。
高台で豊富な水や日照が得られる良き地で、御祭神が最初に居を構えられ、諏訪信仰発祥の地と伝えられています。現在の社殿は昭和七年伊勢の神宮の御用材を以て建られたものです。

引用元:諏訪大社

御朱印

前回は、諏訪大社 上社本宮しか参拝することができなかったので、この日は残りの諏訪大社をお詣りしよう考え訪問しました。

諏訪大社 上社前宮

住所:〒391-0013 長野県茅野市宮川2030
TEL:0266-72-1606

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